今日は以前から準備していた場所に、ブロッコリーとスナップエンドウの苗を植え、コールドフレーム(コンポスト)の管理や収穫、通路部分の整備をしたので紹介します。
*ブロッコリー苗の植付
左上が準備した苗で、ブロッコリー8ポット、茎ブロッコリー(スティックセニョール)4ポットの計12ポットです。
その右は以前に施肥し耕していた場所に、畝(幅70cm、長さ3m)を立てている様子で、下は黒マルチを張り、間隔を45cmで植穴を作って、苗を植えた様子です。

*スナップエンドウ苗の植付
左上が準備した苗(4ポット)で、幅50cm、長さ180cmの畝を立てて、黒マルチを張り、間隔40cmの植穴を作って植えました。

こちらは支柱を立てて、網を張り、誘引できるようにして完了した様子です。

*コールドフレームの管理と収穫
上は草花の苗(アグロステンマ、)への水遣りで、下はタラの芽の水耕栽培の水換えの様子ですが、どんどんタラの芽が育っています。

こちらは収穫の様子で、上がタラの芽ですが、12本収穫し、下は明日葉の収穫で、天ぷら用の食材とします。

*通路の整備
以前に、畑と花壇の間に通路を作り、防草シートを敷いていましたが、今日は山砂を防草シートの上に撒きました。

以上、野菜苗の植付やコールドフレームの管理・収穫、通路部分の整備など、今日の作業の様子でした。
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テーマ:野菜づくり - ジャンル:趣味・実用
- 2020/03/30(月) 17:59:10|
- 今日の農作業
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